一旗会代表・射手園達一氏が本を出版しました。

アメリカで活躍する日本人経営者に学ぶ

「スモールビジネス」成功のセオリー90!

射手園達一著 光文社刊

定価1470円(本体1400円) ISBN: 4334974112

小さな会社を経営する人、これから起業したい人
ビジネスの現場ですぐに役立つ
生きた実例、知恵の詰まったバイブル!

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アメリカで約30年間に渡ってビジネスをしてきた著者が、失敗も含めた具体的な経験に裏打ちされたスモールビジネス経営のヒントをお伝えします。これから起業したいという方だけでなく、現在中小企業を経営している方々にも役立つ内容です。

●著者

射手園達一(いてぞの たついち)
10歳より渡米を夢見て、1976年4月、32歳にしてやっとその夢を実現し渡米。日常雑貨、ギフト商品、リカーストアーアイテム、健康食品、健康器具、オフィスサプライ、ハードウエアーアイテムなど色々な商品でアメリカ社会進出に挑戦。成功と失敗を重ね今日に至る。現在、車アクセサリーの卸し業、ケータリング業のほか、各種スモールビジネスに関与。資金ゼロでの起業がモットー。1997年12月に一旗会を発足させ、在米日本人の職場創造と生活レベルアップをテーマとして目下奮闘中。

一旗会(ひとはたかい) http://www.hitohatakai.org/
在米若手日本人経営者・起業家、およびそれらの予備軍の集まりで、アメリカで一旗あげようとの意気込みでがんばっているビジネスマン同士が、その夢の実現のため、お互いに助け合う事を目的に活動している。

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テレビ番組で放映された、著者の射手園さんのインタビューです。

「「スモールビジネス」成功のセオリー90!」が
三省堂書店ロサンゼルス店でノンフィクション部門の第1位になりました。



●目次 (内容の一部を読むことができます。リンクをクリックしてください)

はじめに

第1章 ゼロから始めるスモールビジネス

 ○自分の好きなこと、得意なこと、人が求めていること、人からよく頼まれること、これらがビジネスになる
 ○起業に向いているのは、勤め人としても優秀な人、どうしてもやりたいことを持っている人、まめな人、我慢強い人
 ○資金がないからビジネスが始められないというのはウソ。まずは何にいくら必要なのか、具体的に書き出してみる
 ○図書館は宝の山。まず自分がやりたい業界の専門誌を探して、業界の現状を調べよう
 ○良い商品だから売れるのではなく、売れるから良い商品だ。買い手の立場から商品を探すことが大事
 ○いかに少ない努力で立ち上げるかがポイント。ターゲットとする業界の流行っているお店をよく観察しよう
 ○まず成功しているところを模倣するのが効率的。自分独自のやり方をするのは、基礎ができてからでかまわない
 ○好きなことをビジネスにするには、そのための体制を作ればいい。入念な準備をすることが大切だ
 ○ビジネスの立ち上げに3年かかるというのはウソ。全力投球の3日で反応が出て、3週間で結果が出て、3ヶ月でビジネスの基盤ができる
 ○お金もうけだけのために始めてもダメ。ビジネスで自分が何を成し遂げたいのか、しっかり自覚しよう
 ○障害を乗り越えられる起業家は使命感を持っている
 ○立派なオフィスや設備など、見かけを気にせず、とにかくビジネスを立ち上げることにまい進せよ
 ○ビジネスの立ち上げで苦労するのは当たり前。そこから脱け出すための方法がある 

第2章 スモールビジネス経営の大切な心得

 ○スモールビジネスの経営は、家庭の主婦を見習って、何でもこなす覚悟が必要
 ○つまらなく無意味に見えるような仕事でも、どんなに小さな仕事でも、確実に成し遂げていくことで実力と信用が培われる
 ○ビジネスで成功するための王道はない。とにかく成功するまでやり続けることが大事だ
 〇経営者の健康問題は、業績に直接響いてくる
 ○スモールビジネスでは、社長の考え方や行動一つでビジネスの運命が決まってしまう
 ○経営者は大義名分、ビジネスのコンセプトをはっきりさせておくことが大事
 ○社員が最初から思い通りに動くことを期待するのは間違い。うまくいくまで我慢強く見守ること
 ○一つの固定した見方にとらわれず、物事をいろいろな角度から見る習慣を養おう
 ○問題が起こったときに「やり方はいろいろある」と決めてとりかかる癖をつけておくといい
 ○自分の能力の限界というのは、自分でいつのまにか勝手に作ったもの。いつでも壊すことができる
 ○スモールビジネスの経営者は、常に大手の競争相手を意識しておかないといけない
 ○目先の利益や自分の専門分野、目の前の物や現象にとらわれず、その向こうにある何かを見る力を身につけよう
 ○明日は誰にもわからない。明日に対してどんな気迫で立ち向かうかが、そのビジネスの盛衰を決定する
 ○決断には間違いがつきもの。いけないのは、決断を引き伸ばすこと
 ○もうかる人は、同じ物事を見ても、違うレベルで物事を見通すことができる

第3章 成功するシステム作りの基本

 ○ビジネスを始めるときに大事なのは、ビジネスを拡大するためのシステムを用意しておくこと
 ○ビジネス展開に応じた体制作りのポイントとは?
 ○スモールビジネスは、利益率より回転を重視したほうが基盤を確立しやすい
 ○単品でその商品に合った特殊マーケットに参入すると、基盤を確立しやすい
 ○スモールビジネスにとっていい人材とは、ハングリー精神が旺盛な人、学ぶ気のある人、柔軟性のある人、個性的な人
 ○ビジネスの盛衰は人で決まる。独り立ちできる人材を育てることが大事
 ○社員の能力を引き出すためには、より高度な仕事を任せるようにすること
 ○顧客リストは金の卵を生み出す大切な財産。顧客の志向に合わせ仕分けして有効に使おう
 ○お客様に続けて利用してもらうためには、必要なときに必要なことをしてあげるという、思いやりの心が必要だ
 ○取引相手の選択は慎重に。もうかっている相手と組むことが大事
 ○良い取引相手の条件と、悪い取引相手の出すシグナルとは?
 ○商品は「買い」で成否が決まる。買うべき商品をうまく買う技術を習得しよう
 ○価格設定の上手下手が、売上や利益に重大な影響を及ぼすのでよく研究しよう
 ○利益を十分に含み、お客様に納得してもらえる価格設定をしよう

第4章 チャンスをつかむ経営の知恵

 ○スモールビジネスは、先制攻撃で動き回って、商機、勝機をつかめ
 ○これからは売上アップより利益アップの時代。ちょっと目先を変えれば利益を増やすことができる
 ○商品選別に時間をかけ、少しでも疑問のある商品は取り扱わないこと
 ○パートナーとのビジネスは空中分解しやすいので気をつけること
 ○競争することで力がつく。大事なのは、相手より優位な立場を維持すること
 ○流行品は追いかけても最大6ヶ月、または参入者の増加が感じられるまで
 ○年間を通じて顕著な出来事を把握しておき、それらに対する対応策を立てておこう
 ○忙しいのがいいこととは限らない。人の流れが一定したビジネスのほうが売上があがる
 ○新製品をうまく軌道に乗せるには、やはりマーケティングが大切
 ○最小のコストで最大の利益を可能にする、リピートオーダーとリファーラルを獲得するためには、顧客を無条件に大切にすること
 ○ビジネスの差別化とは、単によそと違ったことをすることではなく、よそが真似しようとしてもできないことをすること
 ○安く仕入れ高く売り、高く仕入れ安く売るのを可能にするのが付加価値創造
 ○「マイペースでやるからいい」では明日がない。自分のスピードが世の中のスピードに合っているかを常に確認しよう
 ○人を動かすには、感謝、ねぎらい、期待、励ましの一言が大事

第5章 資金を無駄にしない「活きたお金」の使い方

 ○お金は貯めるのに1年かかっても、1日でなくなってしまう。無駄を省き、活きたお金を使おう
 ○お金は稼ぐためではなく、使うためにある。お金は使わなければ増えない。相手に喜ばれる使い方をしよう
 ○スモールビジネスは現金商売に徹しよう。どんなにいい相手で大きな取引でも、初期の掛売りは断ったほうが無難
 ○小さなお金を扱っているときから、大きなお金を扱うための準備をしよう
 ○借金は、貸し手にとっては元金を増やすチャンスだから、借り手がかしこまる必要はない。単なる資金調達と考えよう
 ○借金の返済のポイントは、自分のビジネスへの実害を最小限に抑え、かつ貸し手への信用を維持していくこと
 ○どんな備えも役に立たないような事態が起こったときのために、資金繰りの問題を検討しておこう
 ○ビジネスでは損益分岐点をしっかりつかんでおくことが大切
 ○金を出せば済むと思っていたら、いくらあってもお金は足りなくなる

第6章 問題発生、行き詰まったときの解決策

 ○現状がよくわからないときは、基本に戻り、もう一度新しく始めるつもりで自分のビジネスを見直そう
 ○大きな問題に直面したら、すべては解決可能と信じて問題にぶつかっていこう
 ○ビジネスに行き詰ったら、ときにはすべてを忘れて外に出よう。頭を空にして世の中をながめると、いろいろなアイディアが転がっている
 ○ビジネスが失敗したからといって、落ち込んだりする必要はまったくない
 ○うまくいかないことがあるのは当たり前だとわかれば、自信喪失やあせりをなくすことができる
 ○うまくいかないからとほかのことに逃げ出さず、自分の本業を軌道に乗せることに集中しよう
 ○調子が悪いときには、あせらずにじっくりと腰をすえること
 ○アイディアに詰まったときは、てこの原理が使えないか、何が牽引車になるか、自社の強みは何かを考えてみよう
 ○ビジネスが不調のときは、環境のせいにする前に、足と目を使って状況を把握しよう
 ○せっかくの努力が空回りしていたら、その状態から抜け出す突破口を見つけよう
 ○うまくいった場合に次に何をするかも頭にはっきりと描いておくこと
 ○忙しいばかりでもうからないときは、何が最優先事項かを把握して、もうかる方法を考えよう

第7章 スモールビジネスの失敗例に学ぶ

 ○お金もうけだけのためにビジネスを初めても失敗するだけ
 ○固定概念にしばられて、自分のやり方に固執していると失敗しやすい
 ○今の利益ばかりにこだわり、会社の未来を考えることを忘れていると失敗しやすい
 ○他人依存度の高い企業はつぶれるしかない。独り立ちする意欲と行動、生命力を培おう
 ○何かが起きるときは、必ず何かその兆候があらわれる。そのような変化を見逃さないようにしよう
 ○つぶれるべくしてつぶれた日本食レストランの失敗例
 ○スモールビジネスの成長の鍵は、経営者として自分が大きく成長すること。自分が変わらなければ何も変わらない
 ○ビジネスを乗っ取られ、落ち込んでいた私が復活できたのは、起業家スピリットを持っていたから
 ○偉大な企業家とペテン師は紙一重。勝てば官軍、負ければ賊軍となる

第8章 ビッグビジネスへと飛躍するために

 ○飛躍には、量的変化を求める場合と、質的変化を求める場合がある。どちらのアプローチがいいかよく考えること
 ○ビジネスを飛躍させるためには、再投資が大事
 ○リスクを取るときに重要なのは先への見通しを持つこと。見通しを立てるには情報、タイミング、スピード、現金が必要
 ○ビジネスの成長のためには創造的破壊が必要。そのためには、こだわりのある仕事や場所、業種、国から離れるのが一番有効
 ○わずか3人でも全米を相手にしたビジネスができる。それにはシステムをうまく作ることが大事
 ○低成長、不況時こそ、スモールビジネスが飛躍するチャンス。知恵を絞ってチャンスをつかもう
 ○会社が急成長しだしたときこそ、経営者は気をつけないといけない

あとがき

●読者の方々の感想を紹介します。

はじめまして。突然のメール失礼致します。
僕は愛知県に住む22歳の社会人です。
現在一般家庭へのエコ関係の製品の営業を4年ほどやっています。

高校を一年の時に些細なことで辞めてしまったのですが、その頃に起業家の自伝のような本を何冊か読んですごく興奮して、僕も世界で活躍できるような経営者になりたい!と思ったのが事業をやりたくなったきっかけです。

その時にソフトバンクの孫正義さんが、アメリカに留学して色々学びながら、事業をやって、成功して世界へ羽ばたいていこうとするのを本で読んで、自分もアメリカに行きたいと思うようになりました。

それで留学の資金を集めるのに一番てっとり早くて、自分の能力を磨くのに一番適している職業として営業を選びました。

でも三年程前から訪問恐怖症になってしまい、ひどい時は、営業に行っているにもかかわらずインターホンを押しても留守だとほっとしてしまったり、クロージングの言葉を怖くて切り出せなくて逃げてきしまったり、最後には現地に行ってもお客が怖くて訪問出来なくなり、一日中家の前を行ったり来たりしてしまう状態にまでなってしまいました。

サボりたいわけではなくて断られる事が自分自身を否定されているように思えて辛くて嫌で嫌で逃げ回っていたんです。でもこのままで終わりたくないという気持ちでずるずるきてしまい、この状態から今日まで三年間抜け出すことが出来きませんでした。

そんな時、たまたま昨日書店で射手園さんの本を見つけました。読んでいるうちに、すごく気分が高揚してきて、寝ずに今日の朝まで読み続けました。射手園さんの実際の体験談やビジネスの進め方を読むうちに、こんな事いつまでも繰り返してちゃダメだ! どんどん他の人から取り残されていってしまう! やるべき事がこんなにも沢山あるんだ! と
いう焦りで、その勢いのまま営業に回る事が出来ました。お客を訪問できたのが一年ぶりなんです。他の人から見れば些細な事だと思うかもしれませんが、自分にとってはすごく深刻でどうしようもない状態に陥っていた時でした。

本を読まさせて頂き、自分がやりたいけど何から手つけなくてはいけないのか漠然としていた部分がかなりクリアになったと思います。今後の僕のバイブルにさせて頂きます。

実際僕がこの本の中で射手園さんの言わんとしている事がどれくらい理解できているのかという点では全然自信がありません。ただこの本がきっかけで自分が立ち直る事が出来たことに大変感謝しています。ありがとうございました。

まだ何の準備もしていませんが、今から一生懸命勉強して、働いて、来年の一月にロサンゼルスのコミュニティーカレッジに入学しようと思っています。英語力もほとんどないですし、働くためのビザがとれるのかどうかの知識もありません。

でも無駄にしてしまった3年間を今から死ぬ気で取り戻して、さらに上を目指して自分の能力をもっともっと人よりも早く高めていきたいです。事業をやらなくても誰かの手伝いしたり、無報酬であっても自分を高められる事ならなんでやりたいと思っています。

正直今の僕には何の知識も能力もないですし、商売をするという事が現実的にどういうものなのかも全然わかっていません。僕の将来の夢はディズニーランドを超えるような今までにないテーマパークを作る事です。

自分が考えているような事と現実の間にどれくらいギャップがあるのか見当もつかないですし、まだプランなど何もなく小学生が描くような自己満足の域を出ていない夢ですが必ず実現させたいと思っています。

是非一旗会に参加させてください。そちらに行った際にも色々皆さんに教えて頂きたいです。よろしくお願いします。本当にありがとうございました。

* * *

ご著書の「スモールビジネス成功のセオリー90!」を拝見し、一旗会の存在を知りました。

43才の時に起業して、11年余りです。家内とパート1名の、文字通りのスモールビジネスです。実令は中高年ですが、ビジネスマンとしてはこれからだと思い、がんばっています。

署名がよく似ていますが、「スモールビジネスマネジメント(デブラ・クーンツトラベル著 坂本啓一氏訳)も、読んでおおいに参考になりましたが、ご著書を拝見し、前書に比べ、実体験にてらした多くの至言は、目から鱗が落ちる思いで、拝見しました。

この本は、私にとって、バイブル的な存在になると思います。折に、常に、読み返し、実践に活かしていきます。本書にめぐり合い、ラッキーであったとおもっています。
ありがとうございます。

* * *

私は東京で行政書士をしているものです。御本を読ませていただきました。大変感動しました。すばらしい本だと思います。

スモールビジネスをやるのに、これ以外の本は必要ないと思います。

なぜなら、誰かが成功したテクニックを書いた本が多いけれど、それはその人がうまくいった方法であって、必ずしも自分にあてはめるべきものではない、と思うからです。

でも射手園様の本には、考え方、気持ちの持ち方が書いてあります。そして失敗したことが書いてあります。スモールビジネスをやっていくのに、気持ちの部分、考え方の部分、そして失敗例ほど役立つものはないと思います。

私もひとりで事務所をやっていて、正直苦しいと思ったことがありますが、御本を読むと、苦しいのは自分だけではないこと、あるいは苦しいと思ったことでも、実は全く違う見方ができる、極端にいえば単に気分の問題にすぎないことだってある、ということがわかりました。

起業家は、12時間働くのなんてあたりまえ、食うものも食えないのなんてあたりまえ、と書いてある部分など「そうだそうだー!」と共感し、はしゃぎました。

今、御本を毎日鞄に入れて持ち歩き、何度も読み返しては、言葉を自分にしみこませています。するととてもやる気が湧いて来て、時にはひとりで「やるぞーー!」と叫んだりしています。私の起爆剤です。

本当にすばらしい本をありがとうございました。

 

●『「スモールビジネス」成功のセオリー90!』を紹介していただいた、メールマガジン&ウェブサイトの一覧です。

○中小企業のための儲かる仕組みの作り方
 http://www.shizen-net.co.jp/mailmagazine/merumaga3.htm
 8月25日号

○超発想のビジネス書籍コンテンツ速報!
 http://ew.sanuki.ne.jp/bookbird/sub4.htm
 8月31日号

○会社を辞めずに億万長者!米国発「情報起業家」入門
 http://www.mag2.com/m/0000108031.htm
 9月1日号

○ここが常識破り!〜メルマガ・コーチの着眼〜
 http://homepage3.nifty.com/flying-baby2/sub7.htm
 9月18日号

○ワニレポ★せっかくやるなら、楽しくやろう!
 http://www.wani-mc.com/Contents/etc/mailmag.html
 9月20日号

○あなたは一国一城の主!〜小さな会社の経営を成功させる方法〜
 http://www.intractv.com/mailmagazine.htm
 9月21日号

○ビジネス選書&サマリー
 http://www.kfujii.com/tcy01.htm
 9月22日号〜26日号

○高橋浩子の日本一“お気楽”なパソコンマガジン
 http://www.t-cube55.com/okiraku/melmag/
 10月2日号

○資金ゼロからのネットビジネス成功法
 http://www.shikin0.com/
 10月6日号

○TheシアトルビジネスTODAY
 http://www.uniconworld.com/bt-mag/
 10月11日号

○わかっちゃう! 知的財産用語
 http://www.mag2.com/m/0000098536.htm
 10月15日号

○毎日が勉強!コンサルタント『気づきの日記』
 http://www.big21.net/index.htm
 11月14日号

○経営塾考
 http://www.tesasaki.com/
 11月17日号

○何もしないで月50万円!幸せにプチリタイアする方法
 http://www.1puti.com/
 11月18日号

○売るためのマーケティング心得
 http://www.mag2.com/m/0000080567.htm
 11月19日号

○今日のフォーカスチェンジ
 http://www.mag2.com/m/0000119721.htm
 11月26日号

○かしこい人の見分け方
 http://www.mag2.com/m/0000118741.htm
 11月27日号

○Webook of the Day
 http://webook.tv/
 11月29日号

○カカトコリ
 http://www.mag2.com/m/0000108403.htm
 12月1日号

○凡人だからできる「喜びながら成功する法則!」
 http://www.mag2.com/m/0000110436.htm
 12月2日号

◇All About Japan[独立・開業]
 http://allabout.co.jp/career/entrepreneur/
 ガイド記事「スモールビジネス成功のセオリー」

◇JINA -- Japanese IN America
 http://www.jinaonline.org/
 アメリカで見つけた素敵な人インタビュー Vol.29

◇Webook of the Day: November29, 2003
 http://www.webook.tv/archives/2003_11.html

◇起-動線 ミニ書評
 http://www.ki-dousen.net/modules/mylinks/singlelink.php?cid=55&lid=344


●この本に関するお問い合わせは、Eメールで一旗会の高橋までお願いします。
E-mail: info@hitohatakai.org

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